お盆も明けて夏休みも残り2週間。宿題の追い込みで学童を休む子もいますが(笑)、お盆明けからは「あそびの教室」を開催しています。
指導員の趣味や特技を生かして、レジン、紙粘土スィーツ、バスボム、割りばし鉄砲、マクラメ編み、マスク、シュシュなど、子ども達が興味があるものを選んで手作り作品を作れるように準備しました。
針を使ってシュシュづくり

1度に大人数はできないので、毎日4~5人ずつやったり、基本は午前中ですが午後も空いた時間でやったりしています。

自分が作った作品を「できたよ~」と嬉しそうに見せてくれる子ども達。自分で作ると嬉しよね~。

男の子でも針を使って妹のシュシュを作ったり・・。手作りは愛情がこもっていていいね(^^♪

男の子達はプラバンにはまっている子が多く、漫画のイラストをコピーしてはマジックで写してカッコいい絵を描いています。

来週の火曜日には『けん玉大会』も行うので、今日、種目を発表しました。
この夏休みはけん玉をやる子が増え、名人も続々誕生し、すごいレベルの大会になりそうです。
さっそく優勝目指して練習している子がたくさんいました。みんなうますぎるくらいうまい!!

コロナ感染はかつてないくらい広がり、不安はいっぱいありますが、感染には気を付けつつ子ども達には最後まで楽しい夏休みをすごしてほしいと思います。

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