コロナウィルス感染拡大防止のための学校臨時休業にともなう学童の1日保育も1週間が過ぎました。
小学校にも短時間で受け入れていますが学童の子は誰も学校へは行かず、学童は毎日賑やかに過ごしています。
「公園まだ行っちゃいかんの?」と言う子どもの声が辛いけれど、当面は学童で過ごしています。
前日はヒョウが降ったりして庭も使えませんでしたが、今日はいい天気で、庭では一輪車、ヤットコ、大縄跳び、鬼ごっこで子ども達はお日様の下で元気に遊んでいました。

午後は指導員の休憩もあるので、子ども達や指導員が家から持ってきたDVD鑑賞。
今日のワンピースは人気で、30人くらいの子ども達が観戦していました。

いつまでこんな生活が続くのかわかりませんが、この1週間でけん玉の上達がめざましい子がいっぱいで、一輪車人口も増えて1年生がどんどん挑戦し、マスク作りは自分のだけでなく家族の分も作ったりしています。
つまみ細工も始めました。


子ども達も指導員もちょっと疲れてきていますが、まだまだこんな生活は続きます。
終わりが見えないと頑張る気力を保つのが大変です(^^;
いろんなことが起きるのが人生。
みんなで楽しく乗り越えよう~\(~o~)/

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